えぐすぎる! Jリーグで衝撃の「ドライブシュート弾」 ファン絶賛「すごすぎ」

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サッカーのJリーグで生まれた漫画のようなスーパーゴールに注目が集まっている。8月12日の京都サンガF.C.対水戸ホーリーホックの一戦で驚くべき「ドライブシュート弾」が生まれた。

スーパーな一撃を決めたのは、京都のMFジュニーニョだ。前半32分、敵陣浅い位置でDFヨルディ・バイスが縦パスを送ると、ペナルティエリア手前の中央で受けたジュニーニョが、トラップでボールを浮かせて右足を振り抜く。ボールはドライブ回転を描き、GKの上を越えてゴールに吸い込まれた。

解説者も「ドライブシュートとですね!」と思わず漏らした一撃にファンも熱狂。ファンも「ジュニーニョすごすぎ」「スーパー」「えぐ」と絶賛のコメントが相次いでいる。

試合は最終的に2-2ドローとなったが、まるで人気漫画「キャプテン翼」を思わせるようなドライブシュートに注目が集まっている。

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